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久しぶりに微妙な気分だ。(08/22)  

朝からむっとする暑さが戻ってきた。
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既に始業中。きょうも素晴らしい仕事が出来ますように。
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いつもの時間にランチ。いつものメニュー。
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ごくフツーに美味しい。ご馳走さまでした。
この後はJAFの修正収録とその他の収録案件調整。
そして問い合わせ対応諸々。事務屋として仕事する。
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午後はJAF案件の修正収録。
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今回は担当のKさんは遠隔地でやり取り。
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再収録は順調に終わり、チーフエンジニアの斉田さんは灼熱のなかを帰っていった。
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お疲れ様でした。さて、次の収録の調整をしよう。

***閑話休題***
ある案件が浮上した。
価格調整のために直接話したほうがいいと思い昨夕電話連絡したが先方からは何の連絡もなし。
挙句に「発注の辞退も含めて」というメールが来た。
なんか嫌な感じだ。なんでもメールで済ませるのはいかがなものか。
それにしてもいつも思うが末端のナレーターは立場が弱い。いくらでやればご満足なのですか。

一口に「見積り」といっても、案件によって出し方が異なる。
最初から高い見積もりを出せば仕事は降りてこないし、極端に低い見積もりを出せば「納得できないまま」仕事をすることになる。ぜひ当社の人材を使いたいということであれば、いつも言う「適正価格」にするためにある程度の交渉もやむを得ないと思う。
それが理解いただけないのであれば最初から一緒に仕事をするに値しない人種ということになるのだ。

・・・最初に「これしかない」と予算を出せばいいのだ
。詳細を全く伝えずに「いくらですか」というからざっくり価格を伝えあとで送られてきた原稿を見て「これではやれません、でも調整の余地はあるので調整しましょう」と提案したにも関わらずこちらの提案を無視して「中止します」はないだろう。
どんだけ上から来るのだろう。なんだか非常に微妙な気分だ。うち(弊社)が悪いのだろうか。。。
しかしこうした案件は会社としても個人としても「受ける必要がない」ということだろう。
何十枚もプリントアウトした原稿がもったいない。

言うに事欠いて「先方も気分を害されており」ってなんだよ。こっちだって気分悪いわ。と感じております。

という話だ。愚痴ですが、これからもこうしたことは起こるだろう。
やはり価格表などを整備したほうがいいのだろうか。
案件が毎回違うだけにほぼ「オーダーメイド」の対応を余儀なくされるので、杓子定規にはいかないのがじじつだ。
答えを探しながら進むしかない。
お疲れさまでした。
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